簡素

サークルの先輩が存在価値について書いた日記を読んだので

自分も書いてみようかと風呂で熟考してたら

とてつもなく長くなった上に論理的っぽくなって莫迦らしく思えてきたので
やめておきます

一言で纏めるなら
「存在価値を有する人間はいない
しかし、有しない人間もいない」

皆、中間者、その程度の存在なんじゃないかな
と私は思うのです

私信:詳しくご所望なら、今度酒を交えてでも語りましょう

明日は、雨が降るそうです
これ以上は語るまい

「簡素」への2件のフィードバック

  1. おっと、そいつぁおいらのことかな??>サークルの先輩

    今なんとなく考えているのは、
    「存在価値は自分が作るもの、けれどその価値を価値たらんとするのはあくまで他人」
    という感じ。
    だからこそ、価値を認めてほしい人に認められないのは、何よりも悲しいことです。

  2. ですです

    なるほど

    私は別に万人に認めてもらおうなんてことは
    最初から考えてませんからね。

    自分を認めない人間は、自分の意識、或いはこの世から抹消すればいい。
    自分の価値を認めないなら、そいつにも価値はない。
    そんなアウターな人間ですよ。

    まぁ、これは、「価値を認めて欲しい人」がいない私だから言えることなのかもしれませんが・・・

    さて、明日で終わりです、頑張りましょう
    —–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です