こんな残酷な日は
何か、体力が足らないみたいです
持久力が欲しい
ちと走りこみでもしようかしら
あの程度でへばるなんて
かなり自分に萎えた
不良品の優雅な余生
こんな残酷な日は
何か、体力が足らないみたいです
持久力が欲しい
ちと走りこみでもしようかしら
あの程度でへばるなんて
かなり自分に萎えた
そんなの信じないぜ
空は空の色のまんまで
咽が痛い
声帯が、やばい
のど飴が手放せない
雨だった
雷も鳴った
一瞬の光は、とても美しい
雨は、好きだ
撃たれることで、救われる
こんな夜は目を閉じるだけさ
疲れた
それだけ
そんなことは知ってるさ
ふぅ
とりあえず稽古に無事行けたので
復活、したか、一応
で、何があったのかと言うと
土曜の記憶がありません
あるにはあるが
断片的で
朝に妹にライブ誘われたのを断って
あとは・・・飯作ってるときに油で火傷した
それくらいしか頭にありません
でも外に出てなかったみたいなので
多分何回も死のうとしたんだと思う
翌日朝起きたら
カッターとかロープとかがむきだしになってて
怖かった、でパニくりながらあの日記を書いた
というところでしょうか
まぁ昨日はあれから友人と服を買いに行ったこともあってか
大丈夫だった
手首は傷ついてなかった
けどリストバンドを買った
必要になるかもしれない
そんな気がしたから
精一杯の笑顔で
やばい
やばい
生きたいよ
心なんて一生不安さ
初めてバイトに感謝できる日でした
忙しいって、やっぱり幸せ
というか安定
もう少し、あと2日、生きれれば
稽古に行けば、死なない
殺すかもしれないけど、死なない
俺は破壊しかできないから
使えなくて、無理をする
あー、うん
先に言っとくか
月曜稽古行けなかったらごめんなさい。
それまで生きてる自信がありません。
どこへだって飛べなくていい
誰一人愛せなくたっていい
生きれそうな日が続いて欲しい
けど無理かもしれない
ごめん
気が狂ってしまうから
あー
頭の中がごっちゃになってます
色々怒り心頭に発することがありすぎて
全部吐き出しきれない
欠片でしか吐き出せない
文にならない
単語しかない
「死ね」
「殺していい?」
「消えろよ」
「目障りだ」
「うぜぇよ」
こんな言葉しか頭に回らない
全部だるくなってきた
ちょっと、切ろうか
痛みで、自分を保つしかなさそうだ
このままだと、確実に戻れなくなる
殺してしまう、奴を
そんな気がする
明日からバイト云々で4日間隔離
皮肉なことか、気が楽だ
みんな死ねばいい
自ら上手に身体に巻きつけたんです
「頑張れ」って言葉は
励ましになるときもあれば
凶器にもなることもある
頑張っている人に「頑張れ」と言うのは
相手の限界を自己で決め付けて
その相違を認識せず
自分勝手に全てを相手に任せる
他力本願の一言だ
無茶言うなよ
お前がやれよ
俺の限界を知ってるのかお前は
だから俺は、人に声をかけるときに「頑張れ」なんて言葉は使わない
無責任、他力本願、それじゃだめだ
相手の状態を見極めて、一番必要な言葉をかける
闇雲に「頑張れ」とか「大丈夫」とか「あきらめないで」とか
それはそいつ自身の心内願望に過ぎない
相手にとってはプレッシャーにしかならない
だから
言葉に詰まって無意味にそんなことを言ってくる奴が大嫌いだ
何も言えないなら、何も言おうとするなよ
突き放すか、そばにいるか、それでいい
信じれずに生きてきたんだ
最近狂ってる気がします。
いろいろと
大丈夫か
そんなわけない
寝て起きて息をして
そんなくだらない日々が続くだけで
無駄で
無意味で
空しい