道連れにして
さぁ行こう
全ての巡りは台本通り
受け入れていくのです
逆らおうとしてはいけない
例えどんなに辛いことがあっても
思ったより巧く廻る
そう別に
匠になることはない
巧がいいのだと
技巧を使う
不良品の優雅な余生
道連れにして
さぁ行こう
全ての巡りは台本通り
受け入れていくのです
逆らおうとしてはいけない
例えどんなに辛いことがあっても
思ったより巧く廻る
そう別に
匠になることはない
巧がいいのだと
技巧を使う
寂しかったりしたって
強がり自体が
意味のないことになることもある
今のペースで行けば
今月は記事数200件超えなんですが
うん
最初の頃は
記事数が精神状態に比例してたけど
今は違う感じで
とりあえず煙草とか
とりあえず音楽とか
そんな感じで書いてる
呼吸に等しいは言い過ぎとしても
それに近い感覚
排出作業なのには変わりないのだろうけど
うん
個人的にとても満足した
いい気分のいい感じなんです
今日は眠い…
少し早いけど 眠ろうかな。
依存とかのお話
とりあえず貴方は
辞書の上での単一意義に縛られすぎてると思うのですよ。
反論に際して、その単一意義を自己の価値観と合わせて
前者の方を強調して主張するのは
返答に困るからきつい、返せないんじゃなくて、説明が面倒。
でも多分この辺が
僕たちの完全な価値観の違いを様相しているんだろうけどね
それなら仕方ない、分かり合えない、
ちなみにある人が言っていたけど
辞書も人が作ったものだから、それを基礎におくことも
結果としては人の価値観を基準にしてそれに則っているだけに過ぎないのです
さてと、ところで
物依存は非常に容易くお勧めです、個人的にですが
音楽、酒、薬 etc…
ただ、それは別に「物だけに依存する」という訳じゃなくてね
君はどうしてそこまでall or nothingなのかなぁと
人と少しでも関われば依存だ執着だ言うのは止めてほしい
単純に不愉快だし
それは君自身が接触を恐れていることの裏づけにしかならない
君の価値観は周囲の価値観と完全一致な筈がないんだから
周りがどう思うかなんて心配は迷惑だし、そも無用なのですよ
お互いに根拠がないから、こうだと断定する権利もお互いにない
僕は人間不信です
ただだからこそ、ほんの少しだけ、信じれる人がいて
彼らの為なら自分の命も安いくらいで
そう、人間不信が故の人間信用方法
これを依存というなら恐らく
君は依存という言葉に恐怖心と嫌悪感を持ちすぎて
自分ができないことを敵にすることで自己を正当化していることになるんだけど
どう?
僕として僕は行くんだよ。
したいことをしたいようにするだけ
『奴は言う、こう「あぁ低脳」、もう結構!
流行りもねぇ、もう、伝統、ノー
んで行こう! ほらボス落とせ!』
所詮同情の群れだからね、何言われても怖くないし
気にしない、のんびりと僕は行くよ、素直にね
生き急ぐことはない、速度は同じなんだからね
今更綺麗に生きるなんて遅すぎるんだから
それをいい事とは思わない、頂上目指すのは何で?
それがいい
「信じるってことは つまりそれは
それでも信じたいということだ。」
うん、それでも僕は彼らを信じるよ。
話しても堂々巡りなんてことは判ってるのに
何かどうも、相手の意図がいまいちわからない感じで
僕を潰したいのか、考え方を単に聞きたいのか ね
とりあえず悩んでるみたいなので、聞いて話してをしてるのですが
現状を変える気があるのかどうか微妙に見える
まぁお互いに根本がまったく違うから
永久に噛み合わないんじゃないかとは思うのだけれど
とりあえず話をするのは嫌いではないので
まぁいいかと思いつつメモを置いておきます
行動の一つ一つに意味の有無を考えてから行動を起こすのは
僕としては非常に確実で単純な考えの一つだけど
意味の有無を考える時点で既に脳内で結論づいていて
その方向に持って行こうとするのは
それこそ意味がないんじゃないのかと思うので
思考は
目的地なんか見えなくて当然のものだと思っていて
真っ暗の中で手探りをして一つずつ確かめていく
そんな作業との戦いなんだろうと思うのです、暗中模索
そんな真っ暗闇の中に、目的地が見えたら
本能的にそっちに向かうだろうと
それはつまり、出口の光で道が導かれていて
同時に
個人的には思考の本質だと思っている部分の
「探す」という行為を
失っていることなんだろうと
それは思考とは言わない、目的地までの交通手段を考えるだけの作業
あてもなく、ゆくあてもない
そんなものなんじゃないのかなと思うのです
逆に真っ暗闇で怖がって動かなかったり
選択肢の多さに迷って延々とその場に立ち続けるのも
勿論何も生まれない
待ってれば何か助けや光はくるかもしれないけど
かもしれない、1回あったからと言ってそれにまた縋るのは
少なくとも僕は嫌だ。
要は思考は暗闇迷路げーむ
みたいなものじゃないのかと思います
ぎぶあっぷすればいつでもそこから出られる
所謂、「思考の放棄」
ただそれは
迷路の中の落し物を探すことを諦めたということで
どこかでそれが必要なときが必ずくると判っているのに
なんとかなると思って見捨てる
そんで後で困って壊れたり迷惑かけたり
僕は迷路が大好きです。
ずっと出れなくてもいいと思えるくらいで
出口見つけても他がどうなってるのかと気になって
歩き回る癖があります。
多分これは思考についても同じことで
結論は割とすぐ出るのですが
それに決め付けず、他の可能性を探る
他の出口を探す
迷路はいつでも出れるけど、敢えて出ないということ
思考依存、迷路依存に近いのでしょうと
終わらない思考迷路
終わらせたくない思考迷路
だから可能性、つまり分かれ道を
限定したくはない
全部行ってみたいじゃんと思うのですよ
先入観や偏見を持たないようにしてるのは
この辺りから来てるのかな と
そんな感じでとりあえず一区切り
また別のお話をば
だって性分だ
あんま関係ないね
冗談わかんないし
優しい歌は多くて狂うほど!
そう 彼等の歌がいつも
いつも響く
想像の管理は重要
imagination fiction game
imagination fiction game
曖昧な言葉で
錯覚するのよ
辺りを攻める
感覚の飛ぶ感じ
見てる?
見えてる?
きこえるかい
人の心配ばかりしてるね
へいき?
ただ楽しいってだけじゃ死ぬぜ?
虹の戦士だね
願いを持ってるよ
自分の選択に
誇りを持てなくなった時点で
愚に落ちるということ
全てに溢れる
それを巧く飲み干す
溺れるのは
どちらだろうか
見ているなら
もうこれで終わりだ
In your last days.
故に根底覆すのさ
相変わらず
ハプニングは楽しいことを運び
最悪の夜を易々と
乗り越えられるほど
素敵になる
崩れが見えたこと
そう、降りすぎた
思考の放棄と相まって
閉塞に陥ること CUBE世界
ニュートラルを保っていた筈なのに
躍起になってる、むきになってる
可哀らしいね
どう? どう?
ねぇ最近どう?
僕は僕、もう、最高潮!
見えないはずの月が見えた
魔法の言葉が
届いたんだ
ありがとう
最低の夜は
最高の夜に
裏返るのさ
ひっくり返るのさ
紙一重の話