私を深く沈めて
レモンやばいです
2分もない曲なのに
こんなに胸を打ち抜かれるなんて
死にたくなる
不良品の優雅な余生
私を深く沈めて
レモンやばいです
2分もない曲なのに
こんなに胸を打ち抜かれるなんて
死にたくなる
「この世なんて所詮60億人の気が狂った人間が自分のやりたいことをそのままやって生きてるんだぜ」
確かにそうですが
その気が狂った人間共が同じ顔してこっちを見て「あれは変だ」という目をするんですよ
全員が気が狂った人間で
全員が気違いだってことはわかってるんです
でもだからこそ考えて
自分はまともな人間だ
・・・いや、まともとか正常とか、それを定義づけることが既におかしいことなんだろうけど
とにかく考えて
自分なりの答え、答えと言うよりは、考えを持っておかないと
そんな人間共の中に埋没してしまう
それは嫌だ
だから考える
とりあえず自分の納得できる何かを見つけて
それにしがみついていないと
ここは危ない
多分、こんな感じのことを酒を飲みながら話していたと思います
軽く酔っていたのであまり覚えてないけど
そこそこ書けているかと
もう、全くもって最高で最低なクリスマスでした
「こんなことばかり、ずっと考えてるんだぜ、俺は」
酒を軽くあおって、自嘲気味に吐き捨てた
考えすぎと言われても
考えないと何もならない
考えたくない時もあるし
考えるべきでないこともあり
考えたくないこともある
それでも
考えないと気が狂いそうで
考えないと俺はここにいなくて
考えないと
考えないと
考えないと
周りが考えない分、考えないと
今まで俺は、少なからず誰かを救ってきたはずだ
それは多分、その対象が自分以外の二人だったからであって
そのうちの片方を助ける
そうじゃない
助けないほうを壊す
そういった方法で救ってきたんだろう
誰かを救うことは、誰かを救わないこと
問題は
そこに自分が介入したときで
自分と誰かといった二択に迫られたときだ
あまり考えたくはなかったが
その状況に置かれていることに
気づいた時
俺はどう動くか
ひたすらに考える
仕方ない
やっぱり自分を救おう
もとい、そいつを潰そう
自分を捨ててそいつを救おう
そんなことも考えたが
それを繰り返すのは、あまりに悲しすぎる
それに
そいつを救ったことを
誰にも感謝されず
誰にも気づかれず
誰の心にも残らず
そんなことがあるのなら
そのときの俺の存在価値はない
身を挺してまで行った事が意味を成さないなら
自分の中で収めるしかない
無駄なことはしたくないし
何らかの形で残るようなことをしたい
だから私はここで書いてるのであって
そんな意思が無に還るようなことは
やっぱりしたくない
偽られたんだ
今は夢のように思えて
悪酔いしました
チューハイはもうあまり飲まないようにします
風呂行って帰ってバーボン頂いて
嘘みたいに落ち着きました
いつもここに書いてるのと同じクオリティのことを
酒が入ったまま話し続けれたから
覚えている
また書こう
起きて
by you
ミスワールド
foolish
ウィノナ
プール
を叫び歌った
とても晴れた日のクリスマス
家にいんの、一歩も出ないで
タイミング的に今日しかないので
ある賭けをしました
失敗したらナツメグトリップして学校に行こうと言うことで
やってきました
まぁ自分で用意したナイフで
傷跡を全力で掘り返しに行く感じでしょうか
問題はその痛みに俺が耐えれるかどうかってかになのですが
成功
ただ別のクスリに当たったみたいで
現在変にハイです
何か本当に飲んだ感じで
凄いね
いやー、うん、何でこんなに脅えてたんでしょう俺
これがあったんだから、今のことなんて何でもない
実につまらないことだ
さて寝ようか
明日は飲むぞ
ヤケ酒かなんだかわからんが
とりあえず飲むと鬱になるんで
堕ちてきます
何故涙が…
手遅れとわかってるさ
それでも
それでも
そんな資格などはないさ
言い訳がましく笑われたって
茨に裂かれた傷口を
露わに晒して歩くしかないんだ
直ぐに冷めて
あぁ…うん
うん
愛の歌は終わって
何となく死体で
まぁ
愛の人生はHELL
それで片づけよう
ロキノンの影響か
しばらくArtがクスリになってくれそうです
光を壊して遊んでいる
近づかれるのが厭なわけではないのです
近づかれてそれに応えてしまう自分が嫌で
それで離そうとする
俺はきっと終わってる
or I kill you.
何があったのかと聞かれると
実はあんまりよく覚えてなくて
いや
思い出したくないから無意識に
封印してるのかもいしれないけど
とにかくこの季節はダメみたいです
ロキノンを買いました
木下の2万字インタビュー目的です
彼は生きている
俺は死んでいる
今日も線路に逝き掛けた
死ぬときはやっぱり投身自殺か