「世界が終わるまで待っててbaby」
もうね、安酒はだから嫌いなんだ
荒れる
こういうときは被害者なんですよ俺
面倒だ
不良品の優雅な余生
「世界が終わるまで待っててbaby」
もうね、安酒はだから嫌いなんだ
荒れる
こういうときは被害者なんですよ俺
面倒だ
温もりさえも覆い隠したんだ
なんつーか、攻撃的なんですよ
暇つぶしに最適で
攻撃は最大の防御
自分が必要ないと言われる夢を見た
まぁ、全員殺せばいいか
と思ったら気分が良くなった
側にいるだけ、唯の言い訳
何かを忘れる何かに出会えたら
どんなに幸せだろうか
全てを取り込んで生きたいとも思うが
そうすると壊れる
要らないものだけを吐き出せればなぁ
死ねよ
やること多くて、困ってる
まぁ暇じゃないから
いいか
革命はエゴだ とさ
OKわかった
プログラムを組み直そう
余計な考えを起こす前に
俺がその芽を砕いてやるよ
なぁに心配するな
退屈はさせねぇから
だからさ
もう捨てろよ
どうせあれだろ
済んだ夢だろ
もういいだろ
やっぱりこうでなくちゃ、楽しくねぇなぁ、やっぱり
ヘッドフォンが外せない
どうせあの時無くなってたものだから
今更存在価値はない
けど、その中にあるものはまだ価値があるはずだから
殻は捨てて、中身で戦えばいい
今更傷つこうとも
朽ち果てようとも
さして問題はない
だからさ、好き勝手できるんだ、俺は
単なる、命と心の対比です
どうやら俺の弱みを探ってる人がいるみたいで
随分と頑張っていらっしゃる
あれあれ、俺に知られるとそんなにヤバいことなんでしょうかね
弱みを武器に即時変換できるスキルを身に着けたので
もう遅いよ
俺ばっかり見て
足元すくわれないように気をつけたほうがいいかと
と、挑発してみますか
たまには悪くないでしょう、こういったおふざけも
人間だらけ
立ち位置が変わると
見え方も違ってくる
もう
すべてを見下しているような気分
何て心地いいのか
やっぱり怖いものは無い
楽しい
弱点は利点になり
傷跡は武器になる
光が射して
身体が溶けて
笑顔も祝福も
全ては破滅への道標
さぁ、もっともっと俺を楽しませてくれ
逆に眠くないなぁ
何もかもをぶん投げたい
投げ出したいんじゃなくて
押し付けたいんでもなくて
ぶん投げたい
邪魔されそうな気がして
すべてに
周りにあるものを蹴りたい
蹴っとばしたい
嫌な空気が、周りにある感じが
暇じゃ、ないからか
ちょっとやってみるか
血だら真っ赤でタクトを振れ
やっべぇ暇すぎる
何か、何かやらないと
つまんねぇ
そんな気分に飲まれちゃって
つまんねぇようになる
だめだ
飛び込んでいこう
sunshine smile.
レポート
現実逃避
ということでスリーピー・ホロウを見てました
深夜、暗い部屋で、一人で
やべぇ・・・
何このリアル魔王
程よくグロで
程よくホラーで
程よくギャグで
中々な良作だった
強いて言えばラストのアクションが微妙
まぁ主人公の運補正が高すぎか・・・って
そりゃ映画だからしゃーないっちゃしゃーないとして
まぁそれくらいで
とりあえず良作なんじゃないですかね
私的にですが
血が・・・ね