さて、その解釈の上で
何が問題なのかを、改めて見る。
僕はどうしたいのか
何がやりすぎなのかを、考える。
無闇な行動は
最低限に留めたいから。
まず、所属からの離脱。
其処にいる人よりは、音楽が絶対上位
これは変わらない。
じゃあ、何故痛い?
中途半端に築いた関係の崩落
時間の無駄だったということ
根源的な空虚感を引き起こす要因
ならば、とるべき行動は?
全ての断絶か、違う。
最低限の断絶か、まだ手はあるはず。違う
逆に、切る という行為から一度手を目を離す。
切断よりは、連繋を意識に置く。
現在ある、確実なものに対する更なる信頼。
その場合の危惧要因は、負の依存
しかし、それは前述したから、回避も予想が付く。
危惧要因から考えるのではなく、恩恵を。
かつてない安堵
全ての無駄な痛みを取ってくれる存在。
意識を持つこと、どうしたいか
最終的な状態を想像する
その上で発生すると予測される問題
加えて、障害を如何に処理していくか。
つまり、葉月の終わりを待つ。
断絶を行うのは、その時。
今実行するのは
敗北であり繰り返しであり退化であるから
あとは
途中に現れる、嫌でも目に入る鬱屈
此に関しての処理方法
煩い、日記でやれと一喝するか。
自己処理をかけるか否か
いや、日時的な目標地点が定まった段階で
そこに対する短期的な耐久、処理方法が導かれる。
其処に平常よりも意識の割合を15%加える
此処に関しては対象ごとにさらに要素分解を加える。
あとは
前進行動のエンジンは休ませても止めないこと。
どうありたいか、どうなりたいか
理想想像図を浮かべて、思考を当てはめていく
今なら、身に付けた感覚もついていてくれるし
痛みを投げつけられる存在もいるから。
僕は、僕の方法で
連れて行きたい人だけを選び
進む。
75%解決、78点、久々にしては、なかなか