歌の中でしか生きていけないんだなぁ
歌で呼吸する、旅人
少しずつ、少しずつ
治ってきてるかもしれない
まぁ、何度も言うけど
しないと
できない
は違うんだよ
できないから
あんた
しないなんて
言うなよ
というわけで、ざまぁみろ
歌の中でしか生きていけないんだなぁ
歌で呼吸する、旅人
少しずつ、少しずつ
治ってきてるかもしれない
まぁ、何度も言うけど
しないと
できない
は違うんだよ
できないから
あんた
しないなんて
言うなよ
ピストルを必要としない
雨でも風でも関係ない
何も 遮らない
ただ、1つのものに目掛けて
向かう
ナイフ
邪魔するやつは
刺されるだけ
so bad
よく考えると
性別的要素を除けば
あれは単なる
強がり
と
僻み
に
過ぎないなぁ
何だ
良く似てる
蔑むのは
羨ましい
と
どこかで思っているから
そして 結局
逃げるのか
どうせ
合わない
とか言って
都合よく
済ませるんだろうな
いつかのあいつと
同じみたいだな
こども こども
情報で
人を殺せる
と思う
集めるには2つほど
人格が要る
多ければ尚
AB型でよかった
久しぶりに
出てきてもらおうか
他人を利用して上に上がるのが、一番効率がよく
他人を贄にして人と繋がるのが一番接続が強い
そして、残念ながら私はそれを少しも残念なんて思っていないんだ
じゃぁ
残念 なんて
誰が 思ってるんだかねぇ
聞くところが間違っていなければ
てめーがやっていることは
社会人以前に
人間として最低だ
死んだほうが良いよ
よし、吐いた
寝よう
最期の息を
久しぶりに
純粋に眠い
ショウジョノユメを見ながら
残酷な
美しい
世界に
旅立とうかと思う
ただ、愛しい
人が
いるんだ
今は思い出せない 何一つ
月と手のひらが心の1枚になりそうで
変わっていく感じがする
怖いけど
いいんだ
これは嬉しい
君の言葉で知りたいよ
手のひらを月光に映した少年は、死に掛けの蝉にサヨナラを告げて
死にかけの魚を見た日の零時に、姫百合の花を見ながらひとりごとを呟き
自分の体温に触れて、今までの自分がハイライトのように映るのを見た
そして、自分を愛すと決めたんだ
眠りについて夢を見て
それがただ、幸せな夢でありますように
アジカンとランク
久しぶりに昔の
ただ無垢だった
自分を思い出して
聞いて
すこし
ね
おやすみ
その果てにも何かを夢見る
しょうがないよね
少し 落ち着きました
戻れるものが
あるから
捨てたくないものが
あるから
そんな派手には
堕ちなくなったなぁと
ほんと
ありがたい
少し
いや
泣こうと思ったけど
目の前にpegmapがあった
これを聞こう
んで寝よう
泣くよりも
聞くほうが
いいんだよ
俺、多分
音楽に全部預けて
楽になれるんだ
今度アマレット買って
飲もうかな
音楽と酒とで
繋ぐ こころ
でも底にあるのは
もう別のもので
それが全て
あぁ、やっぱり少し泣いてしまうかもしれない