射たれる前に
二者択一
2つから1つを選ぶことだ
1つを得るより、1つを潰す方が私には性に合ってるみたいです
そんな状況が差し迫ってる
巧く動かないとな
破壊による再生
美しく
というわけで、ざまぁみろ
射たれる前に
二者択一
2つから1つを選ぶことだ
1つを得るより、1つを潰す方が私には性に合ってるみたいです
そんな状況が差し迫ってる
巧く動かないとな
破壊による再生
美しく
まだあるのか
不眠症みたいです
疲れ最盛期
クスリをくれよ
頼むから
励まさないでくれ
誰も信じぬように
既にそこにあるものの存在を否定することは
言わずもがな難しい
自分自身が此処にいること
それすらも認めないと仕方ない
いや
此処にいる
ではなく
此処に居てしまっている
望んだわけでもない
知らぬ間に
勝手に存在させられて
意味もわからないまま
それを大事にしろと言われ
しんどいこと、この上ない
こういう時、価値観に頼ると楽になれます
自分が存在価値を認めない人は
俺はそれを人として扱わない
話し声は雑音になり
動きは目障りとなる
少しそれができるようになった
ただ、絶えず自分の存在価値を何かに見出しておかないと
俺が俺を殺すことになる
俺が俺に殺されることになる
結局どの状態であれ
しんどいのです
どれを選ぶか
迷うんです
いつもこうやって
同じことを繰り返す
鸚鵡のように
何回やっても
無意味で
無駄で
わかっている、それは
また、選ばないといけない
気が狂いそうだ
死んでも気にしないなぁ
定期的な
自殺衝動がきたみたいです
もう慣れた
人が人と馴れ合おうとか
信じ合おうとか
そんな考え自体馬鹿げている
どうせ皆死ぬのに
先に死んだ人間に金を渡すのは何故か
理解できない
いくつもの不条理を常識と割り切って生きている
俺は
くだらない生き物だ
夢で死んだ
麦茶が全部飲めなくて
線路に向かって放物線を描いた
ストローとパックが巧く分かれて
綺麗だった
空中分解
全てを失うだろう
「問い」も知らない癖に
「答え」なんか求めても無駄だ
「答えがない」のではない
「答え方を知らない」だけだ
たとえ答え方を知っても
答えがないかもしれないし
あってもそれは人の価値観次第であって
無駄だ
だが
とりあえずお前には前提条件が足りない
僕らはそう、失った
さて、19歳です
来年から税金を払わないといけません
いや、年金制度が崩壊すると考えると
払わない方が得策か
それ以前に
20代で死ぬ予定なので
無駄ですね
去年は50くらいでさっくり死にたいとのたまってた私ですが
どうもそんなに長生きする必要が見当たらないので
手っ取り早く終わらせようかと思います
さて、また今日も、一歩死に近づいた
別段急がなくても、よさそうだ
俺を殺して
価値観を振り回しているように見えて
価値観に振り回されている
それが人間だ
とめどなくとめどなく排出されゆく
というわけで林檎、一通り聞きました
アルバム3つ+αってところでしょうか
印象に残った曲だけ軽くレビュ
1.無罪
「正しい街」が色々な意味でボディーブローです
正直1発目からこれはやられたと思った
そして「歌舞伎町」「丸の内」
「丸の内」は素直に凄いと思った
この詩を7~8年前に書けるのが林檎なんだろうなぁと
あとは「警告」+「モルヒネ」
「モルヒネ」が脳内無限ループです
昔1回聞いて、そのときはドン引きしたんですが
今はちょうど馴染んでます
まさに麻薬
総合的にはこれが一番好きです
2.勝訴
「虚言症」
ちょっと前に友人に歌ってもらいました
改めて聞くと、やはり良い曲
「浴室」
何これ、ヤバイ
もう久々名曲に出会えた気分で
コメントが思いつかない
破壊力ありすぎです
「アイデンティティ」
サビのギターと声がよかった
というか浴室がもうね・・・
「月に負け犬」
名曲らしいですね
よかったんですが浴室g(ry
3.加爾基
すいませんまだちゃんと聞けてません
なので後日詳しく書くかも
とりあえず「浴室」最高
英語版も聞いたけどどっちもヤバイヤバイ
いつもボロボロで生きてる
不意に
とてつもない破壊衝動に襲われて
物凄く危険なときがあります
周りにあるものを手当たり次第に壊したくなるのです
私は平和が嫌いというわけではないですが
一定の位置に存在し続けるものが嫌いです
安定と停滞の違いがわかりません
だから平和をつまらないと感じて
壊したくなる
それが最も容易いことだから
面白くないんですよ
飽きてるんですよ
見たくないんですよ
私が楽しければ、それでいい