東京旅行で「犬と猫」さんとお会いして
色々お話したのですが
その、何と言うか
そろそろ僕を作るのが限界になってきたというか
うん、取り繕いの日々に疲れた感じで
いちいち笑顔作って好きでもない人間相手に愛想振りまくのも
いい加減限界なんですよね
年上とか関係なく
今までもそうだったけど
組織内にいると
時間に比例して
僕自身の存在に関する付加価値とか
人との関係性から生まれる利得が
果てしなくマイナスになっていく気がして
(まぁもとからプラスかと聞かれたらそれすら危ういのかもしれないが)
まぁ、要は必要ない人間として扱われていくというか
で、そろそろ此処もその時期かなと
時期的に面倒なので
多分、持って三ヶ月くらい
で、消えようかなと
例えばの話
5人だけ選んであと全部捨てろって言われたら
3人くらいでいいよ って言って
それをすぐ選べてしまうから
人間関係的には
必要なものすべてにもう出会ってる気がして
特にこれ以上の数的進展を求める必要がないのですよ
人生における出会いに関しては
現状で至上の充足を得ている自信があるので
それならもう、このままでいいかなと
失くしたら、あーまぁ 生きるか死ぬかをコイントスで決めるってくらいで
とにかくその方が僕自身としての精神的利益と
組織における人間関係の総合的な利益が合致する気がして
無理してルールに従わなくて良いって
わかってたつもりだったんだけど
それでもやっぱり、無意識に従ってて
東京で話して、それに気づかされて
何かと一度に吹っ切れた感じで
いいんだ って思えると
すごく気が楽になった
そんな感じです
別に書くのをやめるとかそういうわけではないです
書くことは純粋に好きなので
ちょっとした愚痴かもしれないです
明日には忘れてるかもしれないです
だから書くのです
