トイレのドアを開けたら男同士がキスしてたんだ

そんな夢を見た朝に限って見つからない靴下

眠れない

有り得ないほど眠いのに

布団に入ると眠気が吹き飛ぶ

腹も減っている

けど食欲がない

吐き気がするばかりだ

何も吐き出さないのに

疲れている

いや、別段そういうわけじゃない

ただ

血を吐くまでサッドマシーンを絶叫したり

Negativeを叫んだり

そんな欲求しか溢れでない

理由は分からないけど

3時間程泣き続けています

悲しいわけじゃないんだ

苦しいわけでもないんだ

ただこう、自分の中にある何かに殺されそうな

そんな気がして

幸い、身の回りに今は刃物はないです

うん、耐えている

こんなにも些細なことに振り回されている

自分がみっともない

いっそ全部捨ててしまえば楽なんだろう

あの日みたいに

けどそれは申し訳が立たない

今は

こうやって、また裏切られるのか

何回目だよ、一体

影すら疑う世界で

影じゃない僕の形を

そもそも俺には影すら無いかもしれない 

もう何も見たくない

そう思っているかもしれない

正直、そろそろ潮時かなとも思うのです

よく生きたほうだし

まぁ、大体やりたいことも終えましたし

もう少しやることやったら

死のうかな、無難に

光が見えても、多分それを単に眩しいと感じることしかできなくなっているし

影の中が落ち着くし

闇の中に溶けていたいと思う

もう、限界なのです

ここは体に毒なんです

逝ってもいいですか?

・・・誰に聞いてるんだろう

信じることはさぁ 裏切られるよりも

苦しいなんてねぇ 知らないでいたかった

楽しいものを見つけてしまった

へぇ、ふぅん、なるほどね・・・

忙しいから何もしねぇけど

また暇になったときにでもそれで遊んでみるか

・・・eidal

正気なんて、そんな都合の良いもの最初から持っていた覚えはない

俺は気が狂っていて

狂っている振りをしているのかもしれなくて

でもただ言えることは

オマエガソレニダマサレテイル

一生 抜け出せないぜ

精々あがくがいいさ

引きこもりも飽きてきたなぁ

どうでもいいね、ごめんね

仕事が終わりました

また仕事もらいました
まぁしょうもない程度のやつですが

暇つぶしと報酬がなかなかなので

戯れにやってみたいと思います

前の仕事は報酬を貰えず終いだったので

なんつーか不完全燃焼で

今回はその心配が無さそうなので

安心して仕事に取りかかれます

とりあえず油は撒いた

あとは火がつくのを待って

畳みかけるか

つかなくてもまだ油はいくらでも

手元に残ってるぜ

とりあえずもうちょっと自制心を持って行動すればどうですか?

人のこと言えた立場じゃありませんよ

いや、まぁしんどいのは貴方ですから正直どうでも良いんですけど

やってることが猿同然ですよ

退屈なんで私の玩具になってください。

その方がその頭、まだ効率的に使えると思いますから。

そうさ君にひとつだけ

見せたかった場所がある

観劇→宴会→カラオケとこなしました

徹夜です

帰って即就寝、13時間ばかり寝続ける

何というか、シロップとアートが歌えない環境だとどうも持ち歌が1/3程になってしまいます

まぁバンプとレミ辺りで旨く逃げれるのですが

特にバンプは声域がぴったりみたいなので

まぁそこそこに歌えます

あぁそれと

ブランキーは楽しかったです

歌いやすいですし

ベンジーはやはりカリスマボーカルですわ

苦しんだ分だけ強くなる

そうじゃねぇ、弱くなったんだ

小旅行から帰ってきました

「Flora」買いました

疲れで寝てしまったせいで

まだ聞けてないけど

歌詞を見ているだけで

涙がこぼれてきそうな

そんな

そんな歌が並んでいる

聞きたいけど

聞くのが怖い

それからあと

pegmapとperidotsと時雨

とりあえずこの3つを早急に聞かないといけない気がします

特にpegmap

鮫の頭に

ピンクのネオン

そんなこんなでニート生活

音楽とネトゲを貪っています

いろんなこと考えすぎて

ちょっとダメになりそうだったので

まぁ、たまには悪くないかと

昼夜逆転

もうすぐしたら寝ます

お前は気が狂っている

そう思った、あの時は

夢を見た

7年前の記憶が出てきた

当時、俺が尊敬していた唯一の人

俺が狂ったのは、4年前

ただそいつは、7年前に俺が狂うことを知っていたかのように

俺に接し続けた

1年後、先に彼女は狂ってしまった

いや、狂っていたのは周りの人間で

彼女がそれに耐え切れなくなったのだろう

そして彼女の予言どおり

俺はその後に狂った

やっぱりあいつには勝てない

今になって思い出した

あいつは、まだ生きているだろうか