澱んだ水を

飲みそうになった

線の上

近づかない

何やってんだか

りすか の写真

眺めて

心を落ち着かせる

どうしてこんな

綺麗に血が流れるんだか

理由と手錠は 仲良し

そろそろ

エンディングなのかも

Novembers

きっと僕たちは
腐っていた 偽っていた 笑っていた 意味がないな

もうこれ以上余計に生きても
あなたを汚しはしないから

いまは 忘れていく
どうして忘れた その左手も

そして今も
忘れていく どうしよう
清らかなあの気持ちを

もうこれ以上笑える気がしないから
観覧車の中でキスをしたい

僕の世界に毒をまかないで
知って そして どうしてる?
疑っていた 僕はもう気づいてしまった

そして僕のこの濁った目が乾いていった どうしてさ

もうこれ以上生きれる気がしない
今すぐここで歳をとるのをやめたい

弱って浮かんでいた青い魚はまるで僕たちみたい

繰り返すだけは

もうしんどい

どうも

寝不足からくるのか

少しわからない

あの言葉を

ようやくもって理解できたつもりで

でも結局は

自己暗示の世界なのです

上手いとか下手とかではなく

するかしないか

おんおふの構造

簡単

容易

素直に

ね

So sad about …who?

今 泣いている

泣くたびにいつも、涙を流すのは久しいと感じるのだが

実際はどうもそれほど長くはない

定期的に数ヶ月おきに泣いてるのが現実だ

どうも、信じることができない

順接のあとの逆接

好きだ けど

嬉しい けど

その、期待を一瞬で突き落とすのが

怖くて、怖くて たまらないのだ

裏切りへの誘い とでも言えばいいのか

信じれなくなる 何も

きっとかつで

僕がそれで裏切られたように

またそうやって

底に叩き落そうとする

そんな意思を秘めた

言葉、意思を持っているのは

言う人間じゃない 言葉そのもの

れ続けて

平静を装って

涙が 止まらない

嗚咽は 出ない

涙を止めようとする本能のせいか

涙だけ流して、止めて

を、体が繰り返す

気が狂いそうになる

叫んでしまいたくなる

死にたくなる

誰も彼も、この言葉で 

殺そうとするんだ

訳が判らない

不意に頭の後ろで

生命線を聞く

線路に飛んでも死ねないよ

わかってる、それはやったんだ、昔

死ねないことに気づいて

世界は変えられない

涙は、止まりそうもない

例えば の話

人を殺して

捕まったとしよう

此処が見つかって

危ない表現を見つけると

マスコミは直ぐに

其れをもっともらしい

ネタとするだろう

間違って はない

確かに、人を殺せる 僕は 確かに

要するに

逃げられないのだ

退路を自分で断ったのだ

本当は

みんな 狂人

狂ってる

思ってることを

出さないだけで

仮面 被ってる

そんな日々

息苦しい

生き苦しい なんて

思う 輩も 中には

いる

吐くことは 逃げること

?

其れとも 戦うこと

?

わかんない けど けど

少なくとも

僕はもう逃げれん

こうやって

大丈夫

大丈夫

何も変わっちゃいない

また 潰せば

いいだけ

消そう

思たけど

残して正解

まだ 使おう

あの 記録は

良い

こうやって

言い聞かせて

気が狂う

何度やっても

同じこと

きみみたいに

きようじゃないんだ

じこあんじ

にがてだけど

やるしかない