わいのっと

なんで

人を嫌うのはこんな簡単なんだろ

音楽を共有したくない

一緒の音を聞いてると思ったら

吐き気がするぜ

渡すのやめよう

これは俺のもんだ

自己保存の手段だ、文句でもなんでもこいよ

ニールス

でぱす きくー

飲み続けの効果か

最近よく眠れる感じです

即効性も高くて

筋弛緩の効果もあり

安定剤としてはなかなかいいです

2T飲んだらもうふらふらです

でも家事は済ませたので

安心して寝れそうです

嫌いな人がしにますよーにっ

おやすみ

濁り魚の眼

偽善的すぎる

偽悪者はいないのかな

僕がやるしかないのか?

唇の触れ合いも

性器の擦りあいも

馬鹿らしいぜ みんなみんな

どうしてそう物理的に接触したがるのか

僕にはわからないよ

低圧 抵触

なんとなく わかっていた

どうしようもなく不安になる
いや 不安定になる日

周期みたいなものか

熱いシャワーも浴びた

このまま飲みに行こうかなんて

帰れなくなる

舌が溶けるほどの熱いココアを注いで

薬だ だからセンセイもっとくれよ

pixelstorm

the JetzeJohnson
「12wires」 フラゲりました

当然の如く初回限定

変革 が始まってる感じ

でも悪くない!
そんな変化

bpmが倍くらいになってる
疾走感がとんでもない

らいぶたのしみだー
予約して正解

新しい音楽に触れるときは
どうしてこんなに楽しいんだろう
他になにもなにもいらなくなっていー
なんて思えちゃう

要素

人の心が

傷の数だけ 強いなら

なくしてきたものを

またつければいい

傷の存在を否定しようとする人が

一番 弱いのだ

あえてこそ そこへゆけ

一切doubt

inside out

何が嘘で何が本当なんて

考える間も与えないよ

君はただ目の前に出されたスープを平らげるのに

必死になっていれば良いんだ

そのスープのだしが何かなんて

考えずに食べればいいんだよ

やっぱり食べ物 なんですよね

人間を釣るには

君はとっても単純 きゃはっ

かにばってみる?

暖炉

多分少しずつずれていく

空と水の色が

薄くなって 濃くなって

違ってくるみたいに

意図と意思を線で繋いで

ぶれを無理やりに減らしてまで

綺麗に 綺麗に している

そっと手を触れると

接いだところがまたひび割れて

壊れていくのがわかるみたいで

明日はどこにいくのだろうか

いつもそんな期待と不安を握り締めて

毛布の中に包まってみる

欲も理も我も 無視された

ただ空虚さが残る この中では

涙も流せることもなる

ただしめやかな葬列を

雨の中眺めるような

棺桶の死体に誰も傘をさそうとしない

憎々しくも狂おしいほど愛しい

救う価値の無い世界で

あの人の足が美しく舞った

「はろー、一本足さん」

彼女は僕にそう言って

残った足を切り取って僕に差し出した

ちょこれーとを食べるような気分で

僕はそれを舐めまわして

口の中で噛み砕いた

腕が無くなった